保険診療と自由診療では以下の3つが違ってきます。 (1)器具 (2)技術・方法 (3)材料
保険診療とは経済的負担(一部負担金で受けられる)は少ないが、限られた方法・材料でしか治療が認められていないため、高い水準の治療や新しい治療ができないことがあります。
また、自費治療は、そういった制限がないため、制度の高い治療や審美的な治療を選択することができます。 そのため、保険治療に比べて再治療が少なく、歯を長持ちさせることができます。
2016年1月~
2026年5月~
当院でのインプラント治療費は、上記のA+B+C+D+E+Fとなります。
当医院は、以下の施設基準等に適合している旨、厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行っています。
当医院では、歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフが在籍しております。
当医院では、オンライン資格確認システムを導入しており、マイナンバーカードが健康保険証として利用できます。患者さんの薬剤情報等の診療情報を取得・活用して、質の高い医療提供に努めています。マイナ保険証の利用にご協力ください。
歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、かつ抗菌薬の適正使用に関する研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフがおります。
当医院では、院内感染管理者を配置しており、院内感染防止対策について十分な体制を整備しています。
産業全体で賃上げが進む中、医療現場で働く方々の賃上げを行い、人材確保に努め、良質な医療提供を続けることができるようにするための取組を実施しています。
当医院では、各種補綴物の製作等を連携する歯科技工所に委託しており、当該歯科技工所(士)の業務を後方から支援しています。
当医院では、マイナ保険証によるオンライン資格確認などを活用し、患者さんに質の高い医療を提供するための十分な情報を取得し、診療実施の際に活用しています。また、お会計の際、算定した区分・項目の名称や点数等詳細な内容が分かる明細書を無料で発行しています。なお、必要のない場合にはお申し出ください。
個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。
在宅で療養している患者さんへの診療を行っています。
義歯(入れ歯)装着時の下顎運動、咀嚼能力などを測定するために、歯科用下顎運動測定器、咀嚼能率測定用のグルコース分析装置または歯科用咬合力計を備えています。
複雑な根管治療及び根管内の異物除去を行う際には、手術用顕微鏡を用いて治療を行っています。
手術用顕微鏡を用いて治療(歯根端切除手術)を行っています。
重度の歯周病により歯槽骨が吸収した部位に対して、特殊な保護膜を使用して歯槽骨の再生を促進する手術を行っています。
装着した冠(かぶせ物)やブリッジについて、2年間の維持管理を行っています。
CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される冠やインレー(かぶせ物、詰め物)を用いて治療を行っています。
当医院では、顎関節症の治療に関して、指導や訓練を行う体制を整備しており、磁気共鳴コンピュータ断層撮影(MRI撮影)機器を所持する医療機関(病院等)と連携しております。
連携医療機関名:関東労災病院
電話番号:(代表)044‐411‐3131
元住吉地域にお住まいで歯のお悩みがある方はお気軽にお越しください。